ここは無限に大喜利できるサイトです。
結果
魚屋さんが「もうやめようかな…」なぜそう思った?
総投票数
0
回答数
4
-
位
票
ちょっとしたことで鮭が帰省してくる
発泡スチロールの擦れる音に限界が来た
切り身にしたはずのシャケが「これ、僕じゃないです」と否定してきた
捌いた魚の目に疲れ切った自分の顔が反射した