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結果
コーヒー専門店のバリスタが、なぜかコーヒーを淹れるのが苦手になった。何があった?
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豆を挽く音が実家の精米機と同じだったから
知るべきでなかったコーヒー豆の本当の声が聞こえるようになった。
ドリップの音をずっと聞いていたら実家の母親の小言に聞こえ始めた
豆を一粒ずつ名前で呼ぶようになってしまった